「LAXIC(ラシク)」に出版社代表 古川聡彦さんと狩野さやかの対談記事が掲載されました


「LAXIC(ラシク)」に「ふたりは同時に親になる」の出版社猿江商會の代表 古川聡彦さんと狩野さやかの対談記事が掲載されました。ぜひご覧ください。

くっきり役割分担しなくてもいい、大切なのは背負わず抱え込まず「ふたり同時に親になること」 著者・狩野さん×出版社代表・古川さん対談

[記事の見出しから]

  • ワーママだから、専業主婦だからじゃない「産後」だから家事育児が完璧にできないのは当たり前って知ってほしい(狩野さん)
  • 会社員だって、仕事中にサボることもある。だから「私は家にいるのに」なんて引け目に感じる必要はないんです(古川さん)
  • おむつを替えること、ミルクを作ることじゃなくて、それまでの自分と違うインターフェースを持つことが子育てだと思う(狩野さん)

20180118laxic

ふたりは同時に親になる

『ふたりは同時に親になる 産後の「ずれ」の処方箋』
猿江商會 ¥1500 +税 ISBN978-4-908260-08-7
※(Amazonでマーケットプレイスにしか出ていない場合、「株式会社トランスビュー」という出品者が出版社直の正規ルートですから安心してお買い求めください。)


狩野 さやか

早稲田大学卒。株式会社Studio947のデザイナーとしてウェブやアプリの制作に携わる一方、子育て分野を中心にコラムを執筆。人気のウェブ育児媒体MAMApicksでは「妻の不機嫌ループ~困惑する夫たちに捧ぐ~」等、広く話題になった記事も多い。 「ふたりは同時に親になる」をテーマに、patomatoを主宰。ワークショップや語り合いなどリアルな場づくりとウェブでの情報発信をしている。/→ 狩野さやかMAMApicks連載コラム一覧

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